目を開けていると眠いのに、目を閉じると眠れない。
それは眠るのが勿体無いからかもしれないと今気がついた。

自由を満喫したいからなのか。

周りは二つに分かれていた。
結婚して子供を産んで幸せに暮らしている人と、自分の好きなことをやって自由に暮らしている人。どちらも羨ましく見える。
どうやらわたしもなかなか自由に暮らしているようだ。社畜なのだけれどお陰で好きなもの食べたり買ったり出来てるしな。お金の自由、時間の自由、暮らしの自由。制約の中にあるから自由はたのしいものであり、自由を楽しめるのだろう。

いま、iPodに同じアルバムを入れてしまい同じ曲を2回づつ聴いている。

祭り準備